ルールがかんたんなゲーム
ルールが短く、はじめての人や小さな子どもでもすぐに遊べるゲーム。家族で遊ぶ最初の1本におすすめです。
ルールがかんたんなゲーム(36本)
51(ごじゅういち)手札5枚を場札と取りかえて、同じマークの5枚で51点に近づけよう。そろったらコールで勝負
ウルのゲーム約4,500年前のメソポタミアの盤ゲーム。四面体のサイコロで7個の駒を先にゴールへ
きつねとがちょう1匹のきつねと たくさんのがちょうで遊ぶヨーロッパの盤上遊び。きつねは跳びこして取り、がちょうは囲んで勝つ
セネト古代エジプトの盤ゲーム。投げ棒4本で30マスをS字に進み、駒を先に全部盤から出す
ポン抜き(石取り碁)相手の石を先に取ったら勝ち。囲碁の入門の遊びで、アタリの印・取られる所の注意・打てない理由の説明つき。6路・7路・9路、3つ・5つ取ったら勝ちも
将棋崩し将棋の駒の山から、指1本で音を立てずに駒を引き出して取り合う。ひとりで自己ベスト、CPU3段階、1台で2人対戦
陣取りゲーム自分の陣地のとなりのマスを塗って広げ、囲んだ所はまとめて自分の陣地に。マスの多いほうが勝ち。7×7〜11×11・今日の盤・2マスずつ/ななめのルールも
戦争(トランプ)山の一番上を同時にめくって、大きい数の方が2枚とも取る。はじめてのトランプ遊びに
三目並べ(まるばつゲーム)○と×を交互に書いて、縦・横・ななめに先に3つ並べたら勝ち。CPU対戦と2人対戦、4×4の4つ並べ、印が3つまでしか置けない「消えるまるばつ」も。必勝法を図で解説
あみだくじ名前と結果を入れるだけ。2〜20人の当番・役わり・順番決めに。横線は公平、結果はアニメーションでたどる。印刷と子ども向けの予想ゲームつき
すごろくサイコロを振って、先にゴールに着いた人の勝ち。進む・戻る・休みのマスつき。1〜4人で家族とも
ダウトA・2・3…の順に裏向きで札を出そう。ウソだと思ったら「ダウト!」。ウソと見やぶりのトランプ遊び
ドミノ同じ目どうしをつないで、牌を1列に並べる。手の牌を先に出しきったら勝ち
ビンゴパーティー用のビンゴマシン(1〜75・1〜90、大きく表示)と、CPUとカードで勝負するビンゴ。カードの印刷つき
もぐらたたき穴から出てくるもぐらを、時間内にどんどんたたこう。ヘルメットのもぐらに注意
クロンダイク(ソリティア)7つの列の札を赤と黒を交互に重ねかえて、4つのマークをAからKまで集めるひとり遊び
スピード台札に1つ上か1つ下の数字を、順番なしの早い者勝ちで出す2人対戦
ドットアンドボックス点と点を線でつなぐ陣取りゲーム。四角の4本目を引いたら自分の箱になり、もう1本。箱を多く取った人の勝ち
ババ抜きとなりの人の手札から1枚ずつ引いて、同じ数字をそろえて捨てよう。ジジ抜き・Q抜きも
ぶたのしっぽ輪に並べた札を1枚ずつめくって、前の札と同じマークか数字が出たら山ごと引き取り。少ない人の勝ち
ページワン同じマークか同じ数字を出して手札をなくす。残り1枚で「ページワン!」と宣言
花合わせ花札を3人で。月を合わせて札を取り、札の点数と役で競う昔ながらの遊び
四目並べ縦に立てた盤に上から石を落とし、先に縦・横・ななめに4つ並べたほうの勝ち。重力なしのルールや盤の大きさも選べる
坊主めくり百人一首の絵札を1枚ずつめくる。殿はもらう、坊主が出たら手元の札を全部場へ、姫が出たら場の札を全部もらう
じゃんけんルーレットじゃんけんのゲーム機と勝負。勝てばルーレットで点数が決まる
ダイヤモンドゲーム駒をとびこえて進み、向かいの陣地へ先に全部運ぶ。星の形の盤
はさみ将棋歩の駒を縦横に動かし、相手の駒をはさんで取る。先に5枚取ったら勝ち
リバーシ相手の石をはさんで裏返す。最後に石が多いほうの勝ち。6×6・8×8・10×10の盤
回り将棋金将4枚をふって将棋盤のふちを回るすごろく。歩から王将へ出世
五目並べ黒と白が交互に石を置き、先に縦・横・ななめに5つ並べたほうの勝ち。禁じ手ありのルールや19路の盤も
七並べ7のとなりに同じマークの札を順に並べる。パスは3回まで
神経衰弱裏向きの札を2枚めくって同じ数字をそろえる記憶の遊び。子ども向けの少ない枚数も
あっち向いてホイじゃんけんに勝ったら指さし、負けたら顔をそむける。掛け声に遅れずに
おいちょかぶ札の合計の下1桁で9(カブ)をめざす。トランプか花札で遊べる
マンカラ石を1個ずつまいて、自分のストアに多く集めたほうが勝ち
ルドーサイコロで駒を進めて、4つ全部を先にゴールへ。インド生まれのすごろく